今ごろ平成20年9月プラス12月定例会のご報告
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2009年2月26日(木)
どうも。三遊亭洋楽です。
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http://hako-hee.jp/
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やっと2008年12月議会の会議録がHPに載りました。
遅いな。って、私が今夜書くのは2008年9月議会の報告なんですけどね。てへっ。(^_^)v
9月議会プラス12月議会を、読んでチョンマゲ。って、ね。(^_^;)
他の議員のかたのも読みたい場合は、以下、どうぞっ。
↓↓ ↓↓
http://www.kaigiroku.net/kensaku/hakodate/hakodate.html
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てなわけで、今回の私の一般質問は、9月と12月の変則タッグ。
「ファイトッ!!」
【9月議会↓】
2 函館山の観光等について
(1) 函館山の旧要塞施設について
(2) 函館山の生活排水について
(3) 夜景の日について
【12月議会↓(微妙に違うけど続きです)】
2 函館山の観光について
(1) 旧登山道の観光アピールについて
(2) 旧要塞施設を児童・生徒への歴史教育に活用できないか
(3) 函館山山頂の生活排水について
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タイトル
【今ごろ平成20年9月プラス12月定例会のご報告】
サブタイトル
「質問2。函館山の観光について」
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2 函館山の観光について
まず平成20年9月の質問と答弁を、わかりやすく並べ変えてみました。
↓ ↓
○議長 34番 三遊亭洋楽議員。
◆(三遊亭洋楽議員) 2の(1)、函館山の旧要塞施設について。これ旧要塞施設を観光資源として生かし切っていないんじゃないかなと私には思われます。
◎市長(西尾正範) 旧要塞施設の観光への活用についてのお尋ねですが、函館山緑地帯にある御殿山第二砲台や薬師山砲台などの旧要塞施設につきましては、平成13年10月に函館山と砲台跡として北海道遺産に選定され、明治の技術を今に伝え、また函館の歴史を物語る土木遺産、歴史遺産として重要な施設であると考えております。これらの施設跡は、教育資源としてはもとより、重要な観光資源でもありますことから、周辺の自然環境の保全に配慮しながらその利活用を図っていく必要があるものと考えており、今後函館市緑のパートナー会議などにおいて種々御意見をいただくとともに、国や北海道との協議を行いながら計画的な整備に向けた検討作業を進めてまいりたいと考えております。
◆(三遊亭洋楽議員) 歩く登山道に関する広告費は2007年度に幾ら計上しているのか、その金額を教えてください。
◎土木部長 函館山の散策登山の宣伝等についてのお尋ねですが、現在函館山を散策等で利用される方への情報提供につきましては、函館山緑地の指定管理者である財団法人函館市住宅都市施設公社及び市のホームページで、また同公社では函館山ハイキングコースの案内図を作成し、函館山ふれあいセンターに配置をし、利用者に提供をしているところでございます。2007年度、平成19年度におきましても、これらの作業は市や公社の職員が直営で行っておりますことから、特に予算計上はしておりませんが、事務費等で若干の経費を要したものでございます。なお、本年度は函館山緑地の多様な魅力を幅広く紹介するパンフレットを1万5,000部程度作成するために100万円の予算を計上したところでございます。
◆(三遊亭洋楽議員) 2の(2)、函館山の生活排水について。つつじ山駐車場のトイレが新しくなりました。それは、どうして新しくなったのか、そして年間の管理費は幾らかかるのか、教えてください。
◎土木部長 つつじ山駐車場のトイレについてお尋ねがありました。函館山のつつじ山駐車場にあるトイレは、昭和47年に建てられたものであり、これはくみ取り式であったことから、悪臭や虫の発生による苦情もあり、利用者から改善を求める声もお聞きをしておりました。このような中、昨年末に市内の民間業者からバイオ循環式水洗設備の寄附の申し出がありまして、これにあわせてこのたびトイレの改修工事を行ったところでございます。このトイレの年間の維持管理費ですが、有機微生物やバイオチップ、またトイレットペーパーなどの消耗品代と設備の点検費、また電気、水道料金を含めまして年間約10万円程度と見込んでおります。
◆(三遊亭洋楽議員) 2の(3)の夜景の日についてですが、これは質問を取り下げさせていただきますので、よろしくお願いいたします。★事情★実りが無いと判明したので取り下げ。取り下げは初めて。(^_^;)
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さて、上記が9月議会のもの。ここから下の文章は、12月議会の分。こちらも同様に質問と答弁を、わかりやすく並べ変えています。
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◆(三遊亭洋楽議員) 2の(1)、旧登山道の観光アピールについて。これはどうなっているのかというのをそのままお聞きします。
◎土木部長 登山道の観光アピールについてのお尋ねですが、現在、函館山緑地の指定管理者であります函館市住宅都市施設公社の広報紙「Yew-Net(ユーネット)」12月号で、冬の函館山の紹介を特集しておりますが、市といたしましても、函館山の魅力を紹介し、多くの方々に利用していただくためのパンフレットを作成しているところであり、登山道についても、トレッキングガイド編として取りまとめ、今年度中には市役所や函館山ふれあいセンター、また市内の主な観光施設等に備えるとともに、小・中学校などへも配布したいと考えております。
また、来年度は、散策コース沿いにある案内板や標識類の一部につきましても、リニューアルする予定でございまして、今後も、より多くの市民や観光客の皆様に函館山の魅力を知っていただくよう、PRに努めてまいりたいと考えております。
◆(三遊亭洋楽議員) 観光アピールについて、土木部さんからお答えはいただいたんですが、これ9月議会もそうなんですが、観光のことを聞いているのに、どうして土木部さんがお答えになるのかという、担当は本当は違う部局じゃないのかなと思いますが、観光コンベンション部さん、そうじゃないでしょうか。
◎観光コンベンション部長 函館山の観光につきまして、今、函館山、旧登山道のお話だったんですが、函館山自体の管理が土木部さんにお願いしていると。観光資源というのは、いろんな形がありまして、所管もいろいろばらばらでございます。このたびの御質問の中で、旧登山道をどういった形で利用していくというようなお話だったと思いますので、土木部さんのほうから管理者としてのお話をさせていただいたというふうに考えてございます。以上でございます。
◆(三遊亭洋楽議員) 観光アピールについてということを聞いているんですが、それでもやっぱり土木部さんのほうが答えるのがふさわしいということでよろしいですね。では、このままお伺いしますが、2007年度、それからことしでもいいんですが、1年間に幾らくらい旧登山道の観光アピールに広告という経費を、アピールするための経費を使っているんでしょうか。
◎観光コンベンション部長 いわゆる先ほどもお話ししましたが、いわゆる観光資源、観光施設、函館山みたいな形のものという、所在、管理が各部署分かれております。そういった中で、総合的に今観光に使えるものは観光としても利用するし、市民の皆様が活用するものは活用しているという状況の中で、観光コンベンション部で予算化して、函館山の旧登山道の観光をやっている場合は、個々に1つずつ紹介するんではなくて、例えば一番多く発行しています「浪漫函館」という34ページものの観光を案内したガイドブックがございます。その中では、函館山については2ページを割いて、函館山の自然だとか、それからその楽しみ方だとか、それから今言いましたように、函館山のトレッキングなんかも多彩なトレッキングコースがありますよということで紹介をしていますし、さらには別に2ページで函館山の夜景ということで紹介をさせていただいていると。
そういった費用と、それとあといわゆる観光マップですね、折り畳み式の皆さんも御存じだと思う、折り畳みの観光マップの中には、函館山については、幾つかのトレッキングコースを距離も名称もつけて説明をして紹介をさせていただいているというところが現在の状況です。ですから、金額的にはちょっとその一部になりますんで、お答えはできないんです。そういう形で、現在のところ、観光PRという形にはなっていると思います。以上でございます。
◆(三遊亭洋楽議員) 今の答えでは、ほとんど観光アピールにお金を使っていないような、アピール自体も少ないような印象を受けました。
あと、簡単にお答えしていただきたいんですが、引き続き観光コンベンション部さんですね。2009年の函館市の観光旅行者入り込み数というのは、大体来年は何人くらい目標にしているんでしょうか。
◎観光コンベンション部長 来年のというお話ですので、我々としては、毎年、観光計画の中では2013年には650万人ということを掲げておりますが、なかなか厳しい状況にございます。その中にあって、毎年若干ですが減ってきております。それで、我々としては来年と言われますと、去年、今年以上の観光客の入り込みを頑張って目標にしたいというふうに今の時点では考えています。以上でございます。
◆(三遊亭洋楽議員) では、2013年でもいいんですが、ロープウェイの乗客数というのは大体どのくらいを目標にしているんでしょうか。ちょっと質問を簡単にかえます。来年のロープウェイのお客さんの人数はふやしたいというふうに考えているんでしょうか。
◎観光コンベンション部長 ロープウェイの乗客数というよりも観光客が多くなれば多くなるほど、当然函館山に行く観光客もふえますし、そこだけに行く観光客ばかりじゃなくて、いろんなところへ函館の魅力でもって来ていますんで、ロープウェイの観光客についても、我々としては積極的にふやしていきたいというふうには考えております。以上でございます。
◆(三遊亭洋楽議員) 観光客がふえるとロープウェイのお客さんがふえるというような、そういう発想がいけないんだと思います。やっぱり、ロープウェイにどのくらい呼ぶかとか、あとは全体をどのくらいにするかとか、そういう戦略がなしに、ただ景気が悪くなったから、観光客が減りました、残念でした、景気がよくなって観光客がふえたんでよかったですねというのは、それは何も施策がなってないということじゃないですか。
それと同じで、散策登山のほうにも、何も考えてない。何人入れようとか、そういうことも全く考えてないというふうにとらえてよろしいんですね。
◎観光コンベンション部長 先ほど観光、登山のPRということでお話をさせて、現在どういうPRをしているかと。今先ほどお話ししたようなPRですが、我々としては、ちょっと話長くなりますけども、国内観光の動向、傾向を見てみますと、今までの団体が見て回って歩くという観光から、やはり個人もしくはグループでの旅行がどんどんふえてきています。その中にあって、観光の形態も見て回るという形態から、参加、それから体験型という観光の動向がふえてきています。そういった中で、我々としては、体験型の観光メニューというのは幾つかつくっております。その中に、当然今言いましたように函館山は大変魅力ある観光スポットですし、当然トレッキングとかの市民の皆さんがやっているような、観光客の皆さんもそういったものを選んでやってくるという場合もございますんで、そういったメニューを今後はどんどんつくっていこうということで、土木部さんとも連携をしながら、そういったPRには取り組んでいきたいというふうには考えております。以上でございます。
◆(三遊亭洋楽議員) 具体的に考えてください。ということで、私が考えているのはどういうことを考えているか、というのをちょっと言わせていただきます。函館山の山に登る人ですけど、今は余り観光アピールされていないんで、これがされ始めると、日の出から日没まで300人の新しい観光客がいらっしゃると想定する、と。1日100人で、計算しやすいんでそれでやると、年間で3万6,500人になる、と。1日300人だとその3倍ですから、年間10万人の新たな観光コースができ上がるわけです。そこに飲食関係、函館山グッズあるいは寄附金等、1人1,000円使ってもらえば、1,000円掛ける10万人でイコール年間1億円の売り上げができるわけですよ。そうしたら、1億円の広報費は、乱暴な言い方ですけれど、そのくらいはアピールしてもいいんじゃないかと。元取れる山じゃないかなと思うんです。
下山したときに、ビールを飲むとどれだけうまいか、とか。甘いものを食べる。そばすする。そういう楽しみもつくっていけば、もっともっとにぎわう山だと思うんです。夜だけじゃなくて、昼でも十分に楽しめるというのは我々地元の人間はよくわかっているけど、外から来る観光客の方は昼間登ろうという発想がなかなか今のところないんですよね。そういう新たな観光客、いい資源があるんですから、どんどん開発して、やっぱり実数は幾らにするかというのもきちんとやっていただきたいと思います。
以上です。
◆(三遊亭洋楽議員) 2の(2)、旧要塞施設を児童・生徒への歴史教育に活用できないか。これは教育長に質問させていただきます。2001年は、函館山と砲台跡が北海道遺産に選定されました。ところが、いまいちぱっとしないように思えるんです。児童・生徒の総合学習の時間などで函館山と砲台跡、旧要塞施設を生かす教育の流れをつくれないものか、御質問させていただきます。
◎教育長 三遊亭洋楽議員から私には、大綱2の函館山の観光につきまして1点御質問いただきましたので、御答弁を申し上げます。
函館山旧要塞施設の歴史教育への活用についてのお尋ねでございますが、函館山やその周辺の西部地区は、函館発祥の地であり、子供たちが函館の自然や歴史、文化などに対する理解を深め、さまざまな体験学習を行う場所として、多くの学校に活用されているところであります。
函館山の旧要塞施設、いわゆる函館要塞につきましては、これまでも遠足などで函館山を訪れた際に、子供たちにその歴史について説明をしたり、社会科や総合的な学習の時間などに函館山の自然や歴史を調べる中で、函館要塞の資料に触れたり、地域の人から話を聞いたりする学習を行っている学校もあります。
また、市立函館高校では、函館学の講座におきまして、函館要塞についての講義やフィールドワークなどが行われております。
小・中学校の社会科の学習は、学習指導要領とそれに基づいて各学校が編成する教育課程によって指導しておりますことから、函館要塞のみをテーマとした学習は難しいわけですが、函館の歴史を伝える貴重な史跡の一つであり、地域の歴史に関する調べ学習として取り扱うことなどは可能でありますことから、今後とも各学校への情報提供と支援を進めてまいりたいと考えております。以上でございます。
◆(三遊亭洋楽議員) そして、2の(3)、函館山山頂の生活排水について。これは2つ質問があります。
ロープウェイ施設のある山頂一帯で出てくる生活排水は、恐らく浄化槽を使っているという話ですが、どのように処理されているのか、御質問させていただきます。これは恐らく土木部さんの担当だと思います。
◎土木部長 次に、函館山山頂の施設からの排水の処理についてのお尋ねですが、函館山山頂には、ロープウェイの駅舎や展望施設、NHKなどの放送施設、市が設置している公衆トイレがあり、各施設からの排水といたしましては、トイレからの汚水や展望施設にあるレストラン厨房からの排水等がございます。これらの排水につきましては、おのおのの施設の管理者が設置した浄化槽により浄化処理がされているところであり、また浄化槽につきましては、定期的な保守点検のほか、毎年指定検査機関による法律に基づいた水質検査等の法定検査が行われているところでございます。
◆(三遊亭洋楽議員) そして、生活排水が大量に出る夏場の繁忙期に浄化槽から汚水が漏れているのではないかと心配する市民の方がいらっしゃいますが、水質検査のほうは8月のお盆あたりですかね、その時期にきちんとなされているのか。こちらは保健所さんだと思うんですが、教えてください。
◎保健所参事1級 函館山の観光客が増加する繁忙期での生活排水対策についてのお尋ねでございますが、繁忙期には、函館山ロープウェイの駅舎や展望施設などで、観光客の増加により排水量も増加いたしますが、設置されております浄化槽は、流入量の変動に対応可能な設備となっておりますので、常に安定した排水処理が行われております。また、通常時は週1回の自主検査を、ゴールデンウイークや夏の休暇期間などの繁忙期におきましては週3回程度にふやすなどして、管理体制を強化し、未処理排水が排出されることのないよう万全の対策がとられております。以上でございます。
◆(三遊亭洋楽議員) そしてもう一つの質問は、千畳敷、函館山の向かって左側山頂部分ですが、そこにあるトイレはくみ取り式の簡易水洗型になっています。あそこは冬は寒いんで凍結するんですね。なぜ、凍結するとわかっている場所に簡易水洗型のトイレを設置したのか、その理由を教えてください。
◎土木部長 千畳敷の簡易水洗トイレへの建てかえにかかわってのお尋ねですが、千畳敷のトイレは、遠足や散策等で千畳敷を訪れる児童・生徒や市民の方々の利用に供するため、昭和44年に建設され、その後、老朽化が進んだことから、平成9年に建てかえをしたところでございます。その際、使用時のにおいの問題や児童が怖がって利用できないなど、くみ取り式トイレへの苦情が多くありましたことから簡易水洗方式のトイレとして建てかえたところでございます。
◆(三遊亭洋楽議員) そのせいで、凍結時期、冬場になると使えなくなるんで、わざわざレンタルの仮設トイレを毎年設置しているということを聞いています。その設置料金は年間幾らかかっているのか、教えてください。あと、簡易トイレを毎年レンタルしているよりも、買い上げて常設にした方が安上がりなのではないかと思うのですが、教えてください。
◎土木部長 千畳敷の仮設トイレについてのお尋ねですが、千畳敷に設置したトイレは、冬期間水道凍結のおそれがありますことから、別途仮設トイレを設置し、冬場に散策される方の利用に供しているところでございまして、そのリース料は清掃や運搬費等を含めまして、1シーズン、11月中旬から翌年4月上旬までの約5カ月間で15万円程度となっております。購入とリースの比較ですが、購入した場合は通年での維持管理経費が必要となりますことから、現状での利用期間を考慮いたしますとリースによる設置のほうが望ましいものと考えております。以上でございます。
★その後★(2009年2月26日現在)
おっと、2009年度の予算案に嬉しい「新規」発見。「ブランドPR関係経費」の中に、<新>函館要塞フットパス実証実験経費(函館要塞のパンフレットの作成 ガイドによる案内の実施)だと(^_^)v。でも予算30万円(T_T)。
変だなぁ。
「観光客誘致宣伝経費」に入っていないのはなぜだ? しかも観光客誘致宣伝経費にある「観光宣伝印刷物等作成経費」は(B5版パンフレット 外国語版パンフレット・観光ポスターほか作成) 2千万円だと!!
「ミシュラン★★★」の高尾山より、函館山のほうが登山を楽しめる。眺望抜群。これ、間違いなし。プラス「要塞」があるんだから、宣伝すれば観光客を誘致できるってば。そのことをわかって欲しいんだなぁ。
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以上。今日のブログ終了。おつかれっ (^^)/
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ディープ函館山
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2009年2月26日(木)
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◆この「プログ」の狙い◆
私こと三遊亭洋楽が市議会議員として、わかりやすく具体的な報告をすることにより、みなさんを市政に参加しやすくすること。みなさんが「立候補」して、「新議員」になり、活躍する手助けまでしたいとも考えています。自分のライバルが増えるかもしれませんが、活気のある元気な街になればそれでOK。みんなでいい街をつくりましょう。そんなこんなで、これからもお恥ずかしいシーン多発かと思いますが、能力の限界まで必死にがんばりますのでよろしくお願いいたします。
&
私生活ブログで何かのお役に立てれば幸いです。
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